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任意後見だけでは不十分。一人暮らしが必要な3種類の契約(ブログより抜粋)

お知らせ2021-03-23UP 

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任意後見契約とは?
あなたに十分な判断能力があるうちに、判断能力が低下した時に備えて、
あらかじめ自らが選んだ代理人(任意後見予定人)に代理権を与える契約を、
公正証書で締結する契約です。

しかし、任意後見契約にもメリット・デメリットがあります。
もし、判断能力が低下しなかったら?死後の事も任意後見でしてくれる?
あなたの判断能力が低下したことを、任意後見予定人はどうやって知る?
判断能力が十分にあるうちから任意後見契約で財産管理を任せられる?


結論は、下記の2種類もしくは3種類の契約が必要です。
1.見守り契約 ~あなたの判断能力が低下していないかを見極める定期的な面談~
2.死後事務委任契約 ~あなたの死後もお願いしておくための契約~
3.財産管理委任契約 ~頭ではなく、身体が不自由になった時の予備契約~

詳しくは、
身元保証で繋がる終活通信
任意後見だけでは不十分。一人暮らしが必要な3種類の契約 へ


ブログ:身元保証で繋がる終活通信

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