自社通関をご検討の企業向け通関コンサルティング会社です。
神戸トレードマネージメント株式会社

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自社通関を可能にする通関コンサルタントです。

輸出入者による自社通関の導入サポートを行っております。NACCS導入から、輸出入通関手続支援、保税業務の案内、港湾や運送の協力会社構築まで一貫してサポート。自社通関構築後は、定期訪問等で自立できるまでしっかりサポートします。

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  • 個別コンサルティングメニュー紹介【通関手続支援(通関基礎、NACCS操作、通関実務)】イメージ当社では、自社通関導入支援コンサルティングパックを提供しております。 その中の中心を占めるのが、今回ご案内する内容です。 内容:通関手続支援(通関基礎、NACCS操作、通関実務) 費用:15万円+消費税 期間:1か月以内 具体的に申し上げると、通関業者が行う通関実務のことです。 初心者にもわかりやすくかみ砕いてお伝えすることがこのコースの特徴です。 通関とは何をすること...からお伝えして、実務で行き詰まったらこうすればよい...というトラブルシューティングまでを伝授しています。 但し、この内容は公開されている情報を活用して自分で習得することも可能です。 その情報とは、税関のウェブサイトです。 この方法は、サーバーがダウンしてしまうとリアルタイムで活用できないというデメリットがありますが、昨今のセキュリティー強化で、個人のウェブサイトよりよほどしっかりしていると思います。 では、早速その情報の入り口にたどり着く方法をお知らせしましょう。 1)検索サイトで、税関のトップページを開く 2)メニューバーより”輸出入の手続き”をクリックキャンペーン2019-07-16UP
  • 荷動きの可視化(NACCS導入のメリット)イメージ何はともあれNACCSを導入しましょう! というのも、NACCSを使うとリアルタイムで貨物の所在地と手続き状況がわかります。 通関業者が順調に手続きを進めているかを覗き見ることができるのです。 (あまりやりすぎると他の仕事に支障がでますが...) いずれにせよ、旧来の電話問い合わせによる仕事中断のデメリットをこれて一気に解決できます。 通関業者は20年前から当然のように使用していますが、逆を言うと荷主は20年間時代がストップしていたのです。 インターフェイスは素っ気ないNACCSですが、中身は昔から時代の先端を走っています。 手続上もNACCSを活用して卓上であらゆる指示を出している強者もいますが、そこまでしなくてもNACCS導入だけで情報は卓上でリアルタイムに入手できます。 当社は、NACCS導入のみのサポートも行っております。 NACCSをインストールするのは誰でもできます。 NACCS検定が求められているほどに、NACCSの利用方法には慣れが必要です。 基本的な捜査と業界習慣について手ほどきを致します。 お知らせ2019-07-05UP
  • NACCS導入までの流れイメージNACCSとは輸出入手続きのあらゆる手続きを一か所にまとめた公的なソフトウェアです。 現在、このソフト無しで貿易の周辺手続を完結されているかたはいないといっても過言ではありません。 ペーパーレス、オンライン即時完結手続きの元祖と考えて下さい。 それだけ、今までは輸出入手続きには膨大な書類と時間が必要とされていたのです。 そのため、手続きをオンライン、ペーパーレス化して大変助かったのですが、ペーパー時代の基礎が無い方には、若干イメージしにくい操作性となっております。 ですので、手続きの基礎を古典的に理解した上で、ソフトウェアの操作に習熟するというのが基本となります。NACCSの達人になるには不可能というくらいたくさんの機能が盛り込まれており、一つの業種で使用する部分はNACCS全体のほんの数パーセントといわれております。 但し、元々通関の自動化システムが原点ですので、通関に関しては基本から応用まで機能が備わっております。 (次のお知らせページに続きます。)お知らせ2019-06-26UP
  • NACCS導入までの流れ(続き)また、ペーパーが残っていた通関手続もどんどんNACCSに取り込まれております。 今では、NACCS化されていないのは輸入の別送品手続くらいでしょうか? 荷主自身がNACCSを導入すれば、通関(納税)手続、動植物食品検疫手続、貨物情報仕分や貨物取扱登録が事務所に居ながらにできます。あとは、協力会社を構築して動いてもらえれば、貨物の動きがリアルタイムでわかりながら、追加の投資や移動なしにコストダウンできるという夢のような結果が待っています。 さらには、輸出入手続きのノウハウが手に入り、なりわいとして成り立つので通関業の許可取得までしてしまう企業も出ております。 NACCSの導入にはhttps://www.naccs.jp/よりアクセスして順を追って進めます。 ただ、デジタル証明書という概念についてなじみがない場合は、途中から進みが遅くなると思われます。 デジタル証明書とは... (こちらについては、コンサルティング「NACCS導入」パックにお申込み頂き、説明を受けて下さい。) NACCSがインストールできたら、NACCS利用者の登録が必要です。 お知らせ2019-06-26UP
  • 輸出手続フロー図イメージ公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会編 「これからのグローバルロジスティクス システムのありかた」2014年3月より抜粋 社内で生産調達計画をし、輸出規制確認や船積書類準備をするにもかかわらず、商品の特性判断や輸出管理令判断は通関業者に再委託する必要はあるのでしょうか? 社内の商品についてのHS CODEは販売先が輸入規制を調べるにあたって100%提供しているはずですし、原産地証明書を取得するのであれば尚のことHSや原産性判定をしているはずです。 納期や輸送の注意点についても、自社が一番把握しているため、そのままの情報を伝えるだけである通関手続きを内製化しない手はありません。 但し、付帯作業とイレギュラーが発生するので、対策を講じなければなりません。 逆を言えば、港湾での協力会社がすでに構築されているのであれば、それらの関係先に「通関を内製化したい」と伝えるだけで実現できます。 あとは、ソフトウェアの導入と利用方法、実務の流れを学ぶだけです。 だれでも行っている仕事のスタイルだと思います。お知らせ2019-06-21UP
  • 輸出の具体的手続きを紹介します。イメージ公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会編 「これからのグローバルロジスティクス システムのありかた」2014年3月より抜粋 輸出の手続きは実輸送を外部に委託していますが、手続きについては必ずしも外部業者を起用する必要はありません。 事務手続きの中で外部に委託している業務はほんの一部であることを理解してください。 しかも、外部受託には通関業という厳正なライセンスが必要ですが、内製化には自身の名をもって輸出していれば他に何の規制もありません。 このほんの少しのハードルを大きいと感じて輸送の決定権を丸ごと外部に投げ出してしまうのか、小さいと感じて内製化し、全ての決定権を自社で取り込むのか、については真剣に考える必要があります。 このハードルを内製化することにより、貨物の動きを可視化し、出荷から船積みまでの貨物データをリアルタイムで社内に取り込むことができます。 この点については、次のお知らせでご紹介します。お知らせ2019-06-20UP
  • 先着3社限定 7月末まで自社通関導入支援が半額イメージ2019年7月31日までに当社の自社通関サポートにお申し込み頂いた先着3社様には、自社通関導入支援パック費用を半額にて提供させていただきます。 通常費用25万円が半額の12.5万円 自社通関導入支援パックには以下の内容が含まれます。 NACCS導入 通関手続支援(通関基礎、NACCS操作、通関実務) 保税業務アドバイス 協力会社構築支援 下請法、関税法の規制と注意点 他法令手続きの運用指南 国際輸送方法別の通関運用方法 基本支援期間は1か月です。 以降、月間サポートを1月5万円にて承ることが可能です。 ※金額に関する部分は全て税抜き表示です。キャンペーン2019-06-19UP

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