身元保証や死後事務で、終活での安心を提供します。
一般社団法人こうべつながり

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私たちが家族代わりとなって、   人生の伴走者になります。

【つながり会員制度】
①身元保証~人権擁護のために
②生活支援~24時間対応
③あの世への引越し~死後事務の執行
④葬送支援~葬儀・納骨の執行人
⑤顧問弁護士支援~成年後見・遺言サポート

★詳細は、商品・サービスへ。

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  • 終活セミナー ご依頼受付中(無料)~出張セミナーのご案内~イメージこうべつながりの定款には、エンディングノートの普及活動を謳っており、 終活が広まり、エンディングノートを書くことが当たり前になることを目的としています。 このセミナーで得られる効果としては、 今を生きる活力が湧く。家族と会う機会、会話が増える。 家族にやさしくなる。家族がやさしくなる。 セミナーの内容としては、4つに分類しています。 ①知っておきたい、終活4大準備~あなたらしさを支える4つの書類~ ②エンディングノート作成セミナー~基礎編・実践編~ ③任意後見契約の基礎知識~他に検討が必要な3種類の契約~ ④遺言作成セミナー~基礎編・実践編~ 日時や内容などはご相談ください。 自治会、老人クラブ、介護職の勉強会や部会、各種グループなど。規模や人数は問いません。 何名様からでも可能です。 200名を超える方々のエンディングノート作成に携わった、現場経験豊富な僕が、 笑いと涙と『あるある』の共感エピソードを交えて、明るいセミナーをしております! 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 終活セミナー ご依頼受付中(無料) へ ↓お知らせ2017-03-22UP
  • つながり会員制度 資料集(入会時費用・入会後スケジュール・老後安心度チェックリスト)このホームページのシステムでは、費用などの詳細を掲載が難しいため、 ブログで、PDFでご案内を差し上げます。 ブログ上のPDFでは、下記の3種類を掲載しています。 ① つながり会員制度 入会時費用 ② 入会後のスケジュール ③ 老後の安心度 チェックリスト また、その他にも下記のような資料がございます。お気軽にお問い合わせください。 ・パンフレット(会員様の声、よくあるご質問なども掲載) ・職員紹介と事務所のご案内 ・お役立ち資料① 任意後見だけでは不十分~一人暮らしシニアが必要な3種類の契約~ ・お役立ち資料② 知っておきたい、死後の手続き45項目 ・お役立ち資料③ 後見人は身元保証人になれません。役割の違い、要注意。 ・お役立ち資料④ 遺言の書き方~子どものいない方向けポイント9ヶ条~ ・お役立ち資料⑤ 自筆証書遺言の書き方と遺言執行の流れ~タイプ別事例集付き~ ・お役立ち資料⑥ エンディングノート ・出前勉強会のご案内~介護職向け、シニア向けなど~ 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 つながり会員制度 資料集(一部) へ ↓お知らせ2017-02-13UP
  • 後見人は身元保証人になれません。役割の違い、要注意。(ブログより抜粋)イメージ病院や施設では、主に3つの役割を身元保証人に求めています。 ① 経済的保証⇒連帯責任を負う≒連帯保証人 ② 緊急連絡先⇒本人が意思表示出来ない場合の判断者 ③ 遺体引取り⇒亡くなった場合のご遺体引取り者 一方、後見人の主な役割は? 1)財産管理=あなたの生活を守る為に、あなたの財産を適切に管理します。    具体的には、    年金等の収入や生活費等の支出を把握し、適切な生活計画を立て、財産を管理します。 2)身上監護=あなたが安心して暮らせるよう、各種契約の手続きをします。    具体的には、    介護サービスの選択や契約、入院契約、施設への入所契約等です。 では、後見人の役割でないものは? ① 家事や介護 ② 医療同意 ③ 身元保証・引受 まさに、身元保証人と後見人の役割は違います。 言い換えれば、後見人は身元保証人にならない、なれないということです。 その役割は、あなたであり、一般的には家族≒身元保証人です。 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 後見人は身元保証人になれません。役割の違い、要注意。へ ↓お知らせ2017-02-13UP
  • 事前指示書の重要性~救急搬送時・延命治療判断の時~(ブログより抜粋)イメージ写真は、去年の12月10日(土)の神戸新聞の記事です。 家族と考える人生の終わりと題して、 「事前指示書」の作成方法などが紹介されています。 そうなんです! 僕が今回お伝えしたいことも、まさしくこの事なんです。 事前指示書とは? 二つの要素を満たす必要があります。 まずは、 突然の病気や事故、あるいは認知症などで、自分の意思を伝えられない場合に備えて 医療に関する考えや終末期、延命治療に対する考えなどを、自分の意思表示として 書面で残すこと。 そして、 自分の意思を代弁してくれる、代理人の指定をした書面のことです。 これらはすべて、あなたの意思表示です。 以前にも書きましたが、医療に関する決定は、「一身専属」と言われ、 本人以外が決められない権利だとされています。 それは、たとえ家族であってもです。 『そんなこと言ったって、病院は家族に同意を求めるじゃないか。』という疑問が湧きますよね? 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 事前指示書の重要性~救急搬送時・延命治療判断の時~ へ ↓お知らせ2017-02-01UP
  • 自筆証書遺言の書き方と遺言執行の流れ~タイプ別事例集~(ブログより抜粋)イメージ~最低限のルール4ヶ条~ 1)遺言書は、すべて自書すること 2)日付 3)署名・押印 4)封筒に入れること ~お勧めポイント5ヶ条~ ① 遺言執行者の指定 ② 遺留分を配慮 ③ 財産種別をすべて書く ④ 予備的遺言 ⑤ 不言事項を書くこと 次に、遺言執行の流れです。 1.遺言書が見つかる 2.家庭裁判所へ申し立て    ※ここが遺族・相続人にとっては大変な作業です。     相続人に負担を掛けたくないと考えるならば、     やはり公正証書で、且つ遺言執行者を弁護士などの専門家に依頼した方が     良いと思います。 3.家庭裁判所で検認 4.開封 5.遺言の執行 以上のように進みます。 これらを踏まえて、 ブログ終わりの下段には、タイプ別事例集を掲載しています。 それを参考にしてください。 でも、まずはエンディングノートですよ!特に、一人暮らしのシニア・高齢者は。 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 自筆証書遺言の書き方と遺言執行の流れ~タイプ別事例集~ へ ↓お知らせ2017-01-27UP
  • 遺言の書き方~子どものいない方向けポイント9ヶ条~(ブログより抜粋)イメージまずは、タイトルにもある、ポイント9ヶ条を。 第1条 まずは法定相続人とあなたの財産の確認をすべし 第2条 遺言は公正証書遺言が安心 第3条 相続人の遺留分は考慮すべし 第4条 記載は具体的に、正確に、漏れをなくすべし 第5条 遺言執行者の指定を忘れずに 第6条 予備的遺言を入れるべし 第7条 夫婦相互遺言をするべし 第8条 不言事項を活用すべし 第9条 遺言の内容は言うべからず では、遺言を書きたいと思う時、あるいは書いた方が良い方とは? 1) 相続人間で揉めそうかなと思う方 2) 相続人同士が不仲、あるいは疎遠な状況の方 3) 配偶者がおらず、一人の時 4) 夫婦間に子どもがいない時 5) 夫婦が内縁関係 6) 再婚して子供がおり、前妻(夫)との間にも子どもがいる時 7) 子どもの中で、財産を多く遺したい子どもがいる時 8) 相続人以外の人、あるいは団体に財産を分けたい時 9) 相続人がまったくいない場合 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 遺言の書き方~子どものいない方向けポイント9ヶ条~ へ ↓お知らせ2017-01-23UP
  • 死後事務のリスト公開!~一人暮らしシニア向け45項目~(ブログより抜粋)イメージ死後事務委任契約とは? あなたが亡くなった後の事務をする人(受任者)に、 葬儀等に関する事務、役所への諸手続き、各種解約や費用の精算などを、 受任者に委託する委任契約をいいます。 当然ながら、人は自分で自分を送ること、自分の死後を片付けることはできません。 最近はペットも寿命が延びています。あなたの方が先に…という事態も起こり得ます。 こんなことも死後事務に含むのも終活です。 でも、あなたの思いや状況などを伝えなければ、受任者は分かりませんよね。 だからこそ、エンディングノートを書いておくのです。 そして、死後手続きの最大の特徴は、 “すべての手続きは、遺族などから申請などをしなければならない”ことです。 ちなみに国の統計では、死後手続きは50~60項目あると言われています。 今回はその中でも、一人暮らしシニアが確認しておくべき45項目をリスト化しました。 (ブログには、リストを掲載しています) 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 死後事務のリスト公開!~一人暮らしシニア向け45項目~ へ ↓お知らせ2017-01-16UP
  • 任意後見だけでは不十分。一人暮らしが必要な3種類の契約(ブログより抜粋)イメージ任意後見契約とは? あなたに十分な判断能力があるうちに、判断能力が低下した時に備えて、 あらかじめ自らが選んだ代理人(任意後見予定人)に代理権を与える契約を、 公正証書で締結する契約です。 しかし、任意後見契約にもメリット・デメリットがあります。 もし、判断能力が低下せずに最期を迎えたら? あなたの判断能力が低下したことを、誰が判断する?誰が分かってくれる? あなたの判断能力が低下したことを、代理人はどうやって知る?誰から知る? 判断能力が十分にあるうちから、任意後見契約で、代理人に財産管理を任せられる? 結論は、下記の、2種類もしくは3種類の契約が必要です。 1.見守り契約 ~あなたの判断能力が低下していないかを見極める定期的な面談~ 2.死後事務委任契約 ~あなたの死後もお願いしておくための追加、別途契約~ 3.任意代理契約(財産管理委任契約)~頭ではなく、身体が不自由になった時の予備契約~ 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 任意後見だけでは不十分。一人暮らしが必要な3種類の契約 へ ↓ お知らせ2017-01-11UP
  • 知っておきたい、終活の4大準備~一人暮らしのシニア必見!(ブログより抜粋)イメージ~なぜ、一人暮らしのシニアは、終活が必要なのか?~ それは、 「もしもの時」に、あなたの意思・権利を代弁し、 「死を迎えた後」に、あなたの死後の考えや死後事務などを実行してくれる 「誰か」が必要なためです。 もし、判断能力を失ってしまうと、あなたの意思や権利を実現できません。守られません。 そして、子どもや親族の有無に関係なく、当然ながら、人は自分で自分を送ること、 自分の死後を片付けることはできません。 あなたには、もしもの時の「誰か」がいますか? あなたは「誰に」お願いしますか? 【終活の4大準備】 その1)エンディングノートを書く ~自由に、自筆で、メッセージを添えて~ その2)身元保証人を見つけておく ~きちんと説明をして、お願いしておく~ その3)財産管理人を決めておく  ~任意後見契約、その他契約を検討する~ その4)死後すぐに必要になるお金 ~エンディングノートを添えて、身元保証人に預ける~ 詳しくは、 身元保証 神戸つながり日記 知っておきたい、終活の4大準備~一人暮らしのシニア必見! へ ↓ お知らせ2016-12-28UP
  • エンディングノートを書く理由と効果~もしもの時に備えて~(ブログより抜粋)イメージなぜ エンディングノートを書くのか?これは、2つに分かれると考えています。 ひとつは、子どものいるあなた。 あなたのエンディングノートは、『子どもへのメッセージ』。 子どもへ負担をかけない、後悔を少しでも和らげるためのメッセージです。 ふたつめは、子どものいないあなた。 “おひとりさま”のあなたが書くエンディングノートは『第3者への作業指示書』。 甥姪などへ迷惑をかけないように、自身の生きざまを知らしめる指示書です。 あなたが最期を迎えた時、子どもや周りの方は悲しみのなか、 悲しむ時間を与えられないくらい様々なことを決断し、進めていかなければなりません。 あなたのことを振り返るのは、少し時間が経ってからかもしれません。 そんな時に、見るのが・見返すひとつがエンディングノートです。 よって、子どもや親族、友人などへメッセージを書いておくことを、ぜひお勧めします。 そのメッセージが、子どもたちの後悔を少しでも和らげると、僕は信じています。 詳しくは、身元保証 神戸つながり日記 エンディングノートを書く理由と効果~もしもの時に備えて~ へ ↓お知らせ2016-12-28UP

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